人材募集+社員育成=ジョブ・アトラクション®

こんなお悩みをお持ちの方、弊社がお手伝いいたします。

大手求人情報サイトに、○○○万円の掲載料を支払っている割に、応募者がなかなか来ないと悩んでいたり、やっと応募があっても、会社のことをよく知らない求職者ばかりで成果が出ないとお悩みの方、実は少なくありません。

何とか期待できる人を採用して、丁寧に仕事を教えても、どういう訳だか数か月後には「辞めます」と突然言い出すというケースも、実は少なくありません。

そんなお悩みを抱えておられる方に、ご提案いたします。

今こそ、新たな人材募集策を取り入れる時です!

今日のように厳しい求人市場において、できるだけ良い人材を確保するためには、まず「人を惹き付けるだけの魅力のある職場環境作り」が土台となります。
(弊社では職場環境改善につながるセミナーも行っております)
同業他社よりもどんなに良い条件を提示しても、実際に働く職場環境が整っていなければ、いくら採用コストを費やしても人材確保どころか、定着にもつながりません。

今までのように、ハローワークや○○ナビ、または求人誌に求人情報を出し、ひたすら求職者からの連絡を待つという受身のスタイルでは、今後ますます厳しくなるのが現実です。
これからは、自ら会社をオープンにして、多くの人を招きいれることが人材確保への第一歩となります。

これから弊社が提案するのは”人を呼ぶ仕組み”です。

ジョブ・アトラクション®とは、社員が案内役(ホスト)となり、様々な人やモニターをゲストとして会社に招き、仕事の説明と、その一部を体験してもらいながら、「この人と共に仕事がしたい!という思いに導く、職業体験プログラムを作るためのメソッドです。

ジョブ・アトラクション®は、ホスト役となる社員ごとに、オリジナルの仕事体験プログラムを制作することが最大の特徴です。そして、ジョブ・アトラクション®の最大の魅力は、ホスト役になる社員が、自分の目線と自分の言葉でダイレクトにゲストに魅力を伝えることにあります。

共感と感動を与える企業PR法

ジョブ・アトラクション®は、企業の採用活動において「企業PR」の部分で最も効果を発揮します。

もう既に、求人活動は、企業PRで参加者に共感と感動を与えることができるかどうかが、成功の分かれ道になっています。

実は、会社見学会は、求職者の記憶にほとんど残っていない。

企業PRにおいて本当に伝えるべき情報とは、目に見えない価値です。

例えば、ある研修会に出席して聞いたことを、急に社内で皆に説明しろと言われても、あまり覚えていなかったという経験はありませんか?
実は、私たちはよほどのインパクトがない限り、ただ聞いたことをいつまでも記憶に留めることは難しく、聞くのと同時に書いたり話したりすることをしなければ、直ぐに忘れてしまいます。

ジョブ・アトラクション®は、仕事体験に加えて、実務者であるホストとの交流ができるので、その仕事に対するイメージが具体的になるだけでなく、仕事の意味や価値を深く理解することができます。
そして、実際に体を動かした「体験」は、「もう一度やってみたい!」「あの感覚が忘れられない!」「これをやると楽しい!」といった感覚とともに、ダイレクトに記憶として長く定着します。

しかし、何より大切なのは、会社の真の魅力を可視化して伝えることです。

会社の魅力を知ってもらうには、売上実績や顧客数、あるいは保有資産や株価といった数値で表せる部分も確かに必要ですが、実はそれだけでは不十分です。
むしろ目に見えない、数値化できない部分、つまり”見えざる資産”の方にこそ価値があります。

企業の魅力は見えざる資産を可視化することで伝わります。

弊社が考える「見えざる資産」とは、会社の雰囲気企業理念仕事の意義社会的貢献の4つの観点であり、それをホストが語り手となって伝えることが重要ではないかと考えています。

当然ながら、この4つの観点は数字では表現できません。
しかし、求職者を職場に招き、実際その職場で懸命に働いているホストから直接話を聞くことができれば、十分伝えることは可能です。
つまり、会社の見えざる資産は、実務者であるホストが可視化して伝えてくれるということです。

実際に会社に来てもらえなければ、職場の雰囲気も、そこで働く人の魅力も伝わりません。ジョブ・アトラクション®なら、会社見学会よりも、他の募集手段よりも、会社の魅力を伝えて、多くの人たちに共感と感動をお届けすることが期待できます。

私たちは、新しい企業PR法として、
ジョブ・アトラクション®を提案いたします。

ジョブ・アトラクション®に興味のある方はお問合せ下さい。
費用や日程等、詳細の打ち合わせにお伺いいたします。

ジョブ・アトラクション®を提案する5つの理由

①マーケティングの手法を取り入れた募集法

通常の人材募集の場合、多くの企業は募集する職種に興味を持っている”今すぐ”求職者にだけターゲットを絞り、求人専用の媒体を使って広く宣伝し、後は応募者からの連絡を待つというスタイルです。

ジョブ・アトラクション®なら、仕事の体験ができるという点で、転職したいけど職種を決め兼ねている”考え中”求職者や、今働いているけど、良い仕事があれば転職したいと思っている”まだまだ”求職者、さらには、今は転職など考えていないけど、将来そうなるかもしれない”もしかして”求職者など、多くの人たちに参加を呼び掛けることを可能にするので、待ちのスタイルから、攻めのスタイルに転換できます。

ジョブ・アトラクション®は、「体験価値」というマーケティング手法を、人材募集という分野に応用し、仕事そのものを体感できる「リアルな仕事体験」と、実務者であるホストとの出会いを通じて、参加者の記憶に残る新感覚の人材募集法です。

職種によってはそもそも一般にあまり知られていない職種もあり、興味を示す人が少ない場合も多々あります。その点、ジョブ・アトラクション®なら、実際に体を動かして体験でき、ホストから詳しく説明を聞くこともできるので、「もう一度やってみたい!」「あの感覚が忘れられない!」「この仕事は楽しい!」といった感覚が、ダイレクトに記憶されることが期待できるとともに、貴社の仕事内容や、その意味価値を含めた企業認知度も向上します。

参加者の範囲を広げることで、今はあまり興味を持っていない人でも、参加することで興味を持つかもしれない、あるいは参加した人が知人に口こみで宣伝してくれるかもしれないという効果も期待できます。

参考資料:バーンド・H・シュミット「経験価値マネジメント」より
http://www.spi-consultants.com/ja/terms/archives/customer-experience.phphttp://shogyokai.jp/articles/-/300

②転職希望者が本当に知りたい情報は求人票では分からない

今や労働力市場は”超売り手市場”です。しかし、それは同時に転職希望者が増えることを意味します。

そんな転職希望者が目指すのは、「今より良い仕事」と言われていますが、その具体的内容は図に示したように、実際に入ってみないと本当のことは分からないことが多いのが実情です。 しかも、雰囲気や将来性などは、求人情報でいくら「うちは働きやすい職場ですよ~」「うちの会社はもっと大きくなりますよ~」と訴えても、かえって疑われてしまうのが求人氷河期の悩ましいところです。ジョブ・アトラクション®は、実際に働いている実務者が、自分の目線で会社の様子や将来性を語ることができるので、求職者にとって信頼できる情報となります。

③新卒者に、将来像をイメージさせるホストとの出会い

新卒者が入りたい会社を選ぶ条件は、実は昭和の時代から「能力・個性が生かせる」が常に1位です。そして、ここ15年間は「仕事が面白い」が2位という状態が続いています。

しかし不思議ではありませんか?
未だ社会に出ていない学生が、どのようにしてこれらの情報を得て判断しているのでしょうか?それは、モデルとなる少し年上の先輩の存在です。特に現役の学生にとっては、先輩は近い将来の自分をイメージする対象となって、「自分も先輩のような仕事がしたい」または「先輩のようにはなりたくない」という判断基準になります。

ジョブ・アトラクション®なら、ホスト自身がモデルケースとなって自分の経験を踏まえた情報発信ができるので、学生にとっても有効な募集方法と言えます。ちなみに、インターンシップと比較しても、ジョブ・アトラクション®は長くても4時間の設定なので、実務者が数日にわたって学生の面倒を見るという時間を軽減できます。

④求職者が参加しやすいタイミング

求職者にとって、応募書類を準備しなくても企業に訪問できるというのは、参加の動機付けになります。何故かというと、応募を考える上で最も重要な、その会社の雰囲気や働いている人の様子を、事前に伺い知ることができるからです。
しかも、仕事の一部でも実際に手や足を動かして体験することで、求人票では分からないその仕事のイメージがしやすくなると思うからです。

ジョブ・アトラクション®は、求職者自身がその仕事や職場環境に適しているか、または順応できそうかを判断できるように、プログラムを作ってゆきます。

したがって、求職者も求人企業も、互いにミスマッチを防ぐ効果が期待できます。

ジョブ・アトラクション®に参加した求職者の声

  • 知らない仕事を体験できたので視野が広がった。
  • 会社の雰囲気や匂いなどを事前に感じることが出来て安心した。
  • 担当していただいた社員の方との相性が合うかどうかが分かる。
  • 実際に仕事の一部を体験できるので、自分に出来そうかが分かる。
  • 自分のイメージと違う仕事内容だったので、分かって良かった。
  • ジョブ・アトラクション®に参加したから、やりたい仕事が決まった。
  • 現場で働いている方の話を直接聞けるので、イメージがし易い。

⑤ゲストのフィードバックこそ、貴重な情報源となる。

ジョブ・アトラクション®は、実施企業に興味を持つ求職者だけでなく、応募に迷っている求職者、さらには社員の家族や知人も参加できるので、参加者の全員が応募するというものではありません。しかし、求職者でありながら応募に至らなかった理由や、興味を持てなかった理由など、求職者の本音を知ることは次につながる貴重な情報となります。

また、応募はしないけど共感し感動した場面や、社外の人だからこそ疑問に思う部分など、普段は得ることのできない情報を得ることも出来ます。

弊社では、参加者のアンケートやモニターからの評価シートなどを基に、求職者が応募する企業を選ぶ時の条件や「よし、応募しよう!」となるための動機付けなどを分析し、フィードバックいたします。

また、ホストにもアンケートを実施し、担当された社員の方にどの様な変化が生じ、ご自身がどのような気づきを得たのかが分かるので、今後の採用活動や社員育成に活かしていただけます。

※モニターゲストとは、弊社が手配するゲストのことです。
弊社とモニター契約を結び、ジョブ・アトラクション®に参加して評価レポートを提出してもらいます。
モニターには、一般社会人・現役の大学生・フリーの専門職の方など、様々な立場の方が在籍しています。
また、モニターの中には弊社に登録されている求職者も含まれます。

 

ジョブ・アトラクション®に興味のある方はお問合せ下さい。
費用や日程等、詳細の打ち合わせにお伺いいたします。

準備に費やす時間は無駄にはなりません。

ジョブ・アトラクション®は、初回実施までにホストに8時間程度の時間をいただきます。つまり、ホスト役になる社員の方には、現業の仕事に加えて新たな仕事を担っていただくことになるので、その点は時間と手間を負荷することになるのは事実です。
しかし、古くから「良い仕事は段取り8割」と言われてきた様に、ジョブ・アトラクション®にも、それなりの段取りが必要です。
それは、ホストに合わせてオリジナリティーあふれるプログラムを、弊社と共に作成するからです。
誰がやってもそれなりに進行できる共通のプログラムでは、ゲストに共感と感動を与えることは出来ない。ましてや、ホスト役になっても自分事として捉え難いのではないかと考えているからです。
ジョブ・アトラクション®は、新しい企業PR法としての側面と、ホストがさらなる高みへと成長できる社員育成に有効な側面もあります。
したがって、準備に費やす時間は、決して無駄にはなりません。

体験は、人を育てる。
~社員育成に有効な4つの理由~

①ホストの魅力を引き出すトレーナー

ジョブ・アトラクション®を導入するには、まずはホスト役となる社員を専任をしていただきます。
ホストは、人材募集という側面を考えるなら、なるべく新入社員と直接関りを持つ教育担当者やメンターとなる社員をお勧めします。また、社員育成という側面を強く出したい場合は、入社2~3年目の若手社員などをホストにするのもお勧めです。

プログラム作成に際しては、弊社が独自に開発した「ジョブ・アトラクション®プログラム作成テキスト」を使って、フレームワークを行いながら進めて行くので、ホストが一人で考える訳ではありません。弊社のキャリアコンサルティングの国家資格を持つスタッフをトレーナーとして派遣いたしますので、初めて人前で話すので不安という方でも、安心してプログラム作りができます。

②ホストという役割の意味

「役割は人を変える」と言いますが、ジョブ・アトラクション®におけるホストという役割は、ゲストにとって会社の顔となる存在です。
ホストを通して、経営者の考え方や社風、さらにはその先のお客様の様子までをイメージさせるのがホストの役割となります。

そして、ジョブ・アトラクション®は、ホストにとってアウトプットの場です。
プログラム作成の過程で自分に向き合い、自分で考えたプログラムをゲストに体験してもらい、ゲストの反応を五感で感じながら進めて行く実践の場です。

当然ながら責任は重大です。
しかし、その責任をまっとう出来るだけの力量を身に付けることこそ社員育成になり、ホストのさらなる自信の創出にもつながります。

③人に教えるという体験

ゲストに会社や仕事の説明をしたり、仕事体験の手順を教えるホストは、当然ながら会社の事も仕事の事も十分に知っておく必要があります。しかも、教える相手が素人であればあるほど、基礎から順序立てて分かりやすい言葉を選んで教えなくては伝わらないので、より一層教え方は難しくなるものです。

アメリカ国立訓練研究が発表したデータによると、人は他の人に教える時に最も学習するということが科学的にも認められています。

④経験学習サイクルの応用

組織行動学者で教育者でもあるデービット・コルブの提唱する経験学習モデルでは、①「具体的経験」をする ⇒ ② 内容を「内省(振り返り)」する ⇒ ③ 「教訓(気づき)」を引き出す ⇒ ④ 気づきを「新しい状況に適用する」⇒ ①に戻る。というのサイクルで、人は経験から学んでいくとされています。

人の成長は、直接経験 70%・他者の観察やアドバイス  20%・読書や研修 10% とも言われていますが、自分で経験できることは限られています。そこで、他者の観察やアドバイスといった間接経験も軽視できません。

また、心理学者のアルバート・バンデューラは、社会的学習を唱え、人は他者を観察し、模倣することで知識やスキルを獲得することができるとしました。日本の古典芸能では「守・破・離」が重視されますが、これも経験学習の考え方に通じます。このように、人は他者の経験からでも学び成長することができます。弊社のジョブ・アトラクション®は、このような経験学習の考え方に基づいており、参加したゲストも、普段の生活ではうかがい知ることができない仕事の一部を体験することによって、この経験学習をすることができます。

ジョブ・アトラクション®は、”人に教える”という体験をホストに提供できるという点で、社員育成という側面でも、十分に効果を発揮するメソッドと言えるのです。

ジョブ・アトラクション®に興味のある方はお問合せ下さい。
費用や日程等、詳細の打ち合わせにお伺いいたします。

ホスト経験者の声

税理士法人TAパートナーズ  牛嶋さん

~ジョブ・アトラクション®のホスト経験は、働くということを考える良い機会でした。~

忙しい毎日の中で、自分の仕事のことを深く考える時間は多くないと思います。私も仕事内容を問われた時は、2大業務しか答えてきませんでした。しかし、コンサルティング形式で夢をかなえる研究所の方と話をしながら書き出していくと、いっぱいにでるわでるわ。眺めていると、私こんなに仕事をしていたのだと驚くと同時に自信にも繋がりました。
誰かに伝える為に、職場のこともしっかり振り返る必要があります。自分が働く会社の良い部分もこれからの課題も見えてきます。課題だと思った点を改善する為に、自分自身がどうすれば良いのか、私の課題も見えました。出来ることなら全従業員がジョブ・アトラクション®のホスト役をすることで、必ず意識が変わると思います。
離職者の多い職場であれば、離職を思い留まるきっかけになるのではないかと思いました。今回は転職者の為のジョブアトラクション®でしたが、真剣な眼差しを全身で受け止めることができ、働きたいという感想をもらった時は、気持ちが引き締まりました。また事前に職場体験をしてもらうことで、入社後のギャップを減らすことが出来るのではないかと感じました。

株式会社観山 観山荘別館 濱さん

~ジョブ・アトラクションのホスト体験をすることで、ますます仕事を楽しくなり自分を俯瞰してみることができ、自信を与えてくれました~

ホストをさせて頂きましたが、人に何かを伝える事は難しいとは思っていましたが、想像以上に難しかったです。しかし、ジョブ・アトラクションを行う前より行った後、さらに仕事が楽しくてたまらなくなりました。ジョブ・アトラクションの後には不思議な感覚で、言葉でもなかなかうまく表現できないのですが、仕事をしている最中にもう一人自分の後ろに自分がいるのです。自分の仕事を冷静に、そして励ますように声をかけている自分がいます。「もっとできるよ」と背中を押されているような自信がわいてくるのです。そして、アルバイトに来ている学生や新しく入った方に仕事を教える時にも「こう言ったらうまく伝わるのでは」「この方がよりわかりやすいよね」と工夫することが自然にできるようになりました。とても勉強になりましたし、仕事のスキルが上がったように感じます。

この様に、ジョブ・アトラクション®には、社員の意識を向上させる効果も十分に期待できます。

ジョブ・アトラクション実施企業経営者の声

  • ゲスト、ホスト共に実際に手を動かしたり体を使うことで、面接だけでは分からない意外性のある適性発見につながる。
  • 一般にはあまり知られていない職種や業種の仕事内容や魅力を知ってもらえる。
  • 説明内容の見直しや、魅力の発信を考えることで、会社が置かれている状況や会社の理念を再確認することができる。
  • 組織のブランディングにも役立つことで、魅力ある組織づくりに寄与する。
  • 広告を出してもどうせ募集は来ないなどの待ちの雇用ではなく、自分たちをPRすることによる、攻めの雇用ができる。
  • 随時募集をかけることなく、連続的な人材の確保が可能となる。
  • 求人を出そうと思っても条件提示だけでは不十分。自社が何を目指すのかをはっきりさせるためにもジョブ・アトラクションの作成によって明らかとなっていく。
  • 組織を見つめなおすには苦しさや楽しさを常に振り返ることが必要。会社経営者にとってもジョブ・アトラクション®は必要なプログラム。仕事の中にイノベーションがうまれる。新しい考え方ができるようになる。

まずは詳細説明にお伺いいたします。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
ジョブ・アトラクション®に少しでも興味をお持ちの方には、導入の手順・契約内容・費用等の詳細説明にお伺いしております。(説明には約1時間必要です)
なお、お陰様をもちまして現在お問合せが増加しておりますので、お早目にお願いいたします。

また弊社は、有料職業事業者の認可を受けておりますので、参加された求職者から応募の意思があれば、紹介いたしますので、その際は面接等の選考を行っていただきます。
尚、採用が成立いたしましたら、紹介手数料が発生いたします。(詳細は別途ご相談)
有料職業紹介事業 40‐ユ‐300822
雇用助成金取扱職業紹介事業者

これまでの様子

建築模型を作っている様子

築炉の設計図を基に、見積もりを作る様子

ポリエチレン袋の厚みを確かめている様子

財務帳票の見方や領収書の仕分けなどの説明をしている様子

 

 

お客様に料理を提供する時の手本を見せている様子