人材採用は、就活仲人にお任せください。

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未経験者を募集中の企業様必見!!

人材採用は、就活仲人にお任せください
㈱夢をかなえる研究所は、互いの顔が見える職業紹介事業を展開しています。

就活仲人の3つの特徴と、採用・定着までの流れ

就活仲人のゴールは、採用ではなく、定着です。

キャリア・コンサルティングの国家資格を有し、公共機関での就職支援経験が豊富な就活仲人が、縁結びを担います。

弊社では、「いくら紹介した方が採用されても、その方が定着しなければ、人材を求めている企業様に満足していただけない。」との考えから、ご登録いただいた企業様に「実務者インタビュー」と「シークレット見学会」さらに「定着支援」を取り入れていただくよう、ご提案しております。

特徴1『実務者インタビュー』

実務者インタビューは、求職者の見学会参加や応募への関心を高める情報を得るために実施します。
所要時間は約40分です。

㈱毎日メディアサービス 様の実務者インタビューの様子

求人票をご提出いただいた後、就活仲人が貴社にお伺いして、実務者にインタビューさせていただきます。弊社独自の「やる気度チェック」というアセスメントを使用して、求人票やホームページなどの文字や画像情報だけでは伝わらない貴社の魅力を引き出し、就活仲人が貴社に変わって求職者に直接お伝えいたします。

なお「やる気度チェック」は、実務者自身の自己理解にもお役立ていただけます。

特徴2『シークレット見学会』

シークレット見学会は、「お見合いの場」です。就活仲人が求職者と共に見学に同行し、出会いの場をサポートいたします。
所要時間は、最長2時間となります。

㈱観山 様 観山荘別館のシークレット見学会の様子

シークレット見学会 4つのメリット

  1. 応募先を決め兼ねている求職者に、直接会社のアピールができます。
  2. 求職者の誤解や偏見を解き、応募段階のミスマッチを防ぎます。
  3. 参加者の口コミ効果で、貴社のイメージアップにつながります。
  4. 参加者のアンケートを、今後の採用活動の向上や改善に活かせます。

求職者に、自社の魅力、仕事のややりがいなどを、実際に現場で働いている方が直接伝える機会となります。

求職者に本当に分かってほしい事や覚悟してほしい事など、採用する側の本音を直接伝えることができるので、求職者が勝手に抱いている誤解や思い込みを解消することができ、採用活動を効率化できると同時に、ミスマッチを防ぐこともできます。
さらに、見学会を開催することで第三者の目線で新しい情報を得ることもできるため、今後の採用方法や職場環境の向上、改善に活すことができます。

尚、見学会の段取りや、是非お伝えいただきたい項目などは、弊社独自の見学フォーマットをご用意しております。また、当日は就活仲人が進行をサポートいたします。

※お願い事
シークレット見学会は、求職者にとって、応募する前に詳しい情報が得られるというメリットがあります。
したがって、見学会に参加する求職者の情報は、氏名・住所・最終学歴・職歴の一部となります。
見学後は、アンケートによる意思確認をいたしますので、応募の意思を確認したのち、正式にご紹介し、その時点で履歴書等必要な書類を送付することとなります。

特徴3:『定着支援』

定着支援とは、キャリア・コンサルティングの国家資格を持つ就活仲人が、入社後に第三者の立場から、主に採用者のメンタル面をサポートする取組みです。

具体的には、月に一度、本人に直接お会いできる時間を30分程度作っていただき、「幸福度チェック」というアセスメントを使用して、自己理解を促すカウンセリングをおこないます。

幸福度チェックは、慶応義塾大学で「幸福学」を研究する前野隆司教授が考案したアセスメントです。

 

現在の労働市場と、求職者の不安

H30年3月時点の有効求人倍率
小倉管内 1.86 八幡管内 1.27
全国平均 1.58 福岡県平均 1.58
完全失業率2.5%

この数値が示していること。
それは、もう待っていても人材は確保できないという事実です。

求職者はいます。ただ、情報が有り過ぎて迷っているだけです。

いくら売り手市場とは言え、求職者は毎日滝のように押し寄せる求人情報に戸惑い、迷っているのをご存知ですか?

それは、長時間残業に代表されるブラック企業問題にハラスメント・職場ウツ・求人情報作為問題など、マイナス面の情報も多く見聞きしているからです。

某有名企業の女子社員が自殺した事件も記憶に新しいところですが、「我が社は違う、関係ない」などと思っていても、求職者の企業選びはますます厳しくなるばかりです。
今や大手一流企業といえども、求職者にいかに安心感を与えるかが大きなテーマとなっています。

求職者が求めている情報とは?

多くの求職者は、これから応募しようとする会社の情報を、まずはインターネットで調べます。
当然ながらホームページを見たり、評判があればそれをチェックして、その印象で本当に応募するかどうかを決めるという人が圧倒的に多いのは想像しやすいと思います。

しかし、求職者が本当に知りたいのは、企業の実情であり、その仕事が本当に「自分に合っているか?」「長く続けられるか?」という点です。
ところが、こればかりは実際にやってみるまでは分からないので、せめて自分が入社した時のことをイメージできるような情報を求めているのです。

当然ながら、求人票だけで伝えるのは非常に難しいと思います。
既に、求人票等の文字情報では、求職者の心を動かすことはできないという事実を受け止め、やはり手間ひまをかけ、Face to Faceで直接求職者にアピールする事が、結果的に近道になるのではないでしょうか。

実は多い、応募予備軍の求職者たち

実は、求職者の多くは、自身で集めている求人数よりも相当少ない数しか応募していないことをご存知ですか?
中には10分の1以下の求職者もいるくらいです。

そんな求職者を、弊社では「応募予備軍」と呼んでいます。

求職者が、なかなか応募しない理由は、はっきり言って応募書類を準備するのが大変だからです。
そう聞くと、何だかわがままにも聞こえるかもしれませんね。しかし、そこが応募者を減らしている原因の一つなんです。

転職を経験した人なら分かると思いますが、応募書類の準備は企業側が考えているよりも、求職者にとっては負担が大きいのです。
なので、自分なりに思案して、確実に通りそうな求人にしか応募しないという訳です。

求職者の中には、「これまでとは違う仕事にチャレンジしたい」「興味のある事を仕事にしたい」と思っている人や、「自分に出来ることは他にあるのではないか?」と考えている人が意外に多いのです。
チャレンジ精神があり、社会に役に立ちたいと願っている求職者は大勢います。

しかし、そう人は、いざ新しい求人に応募しようと思い立っても、自分には経験もなくイメージが湧かないという現実の壁にぶつかり、結局志望動機が書けないということを理由に応募を断念しているのです。
自ら可能性に気づく機会を失うのは、大変もったいないことだと思います。

このような求職者こそ、じっと待っているだけでは貴社の存在に気づく由もないまま、他社に採用されてゆくのです。

紹介手数料について

採用に至るまでの費用は必要ありません。

紹介者を採用された場合の紹介手数料は、年間支払予定額の30%です。

年間支払予定額=(基本給+諸手当)×12月分+賞与
(諸手当とは、交通費、住宅・家族手当を除く手当の総額です)

今なら、採用決定(入社)後の定着支援3ヶ月間を無料とします。
さらにご希望があれば、6ヶ月間の定着支援を半額の30,000円にてお受けします。

 

 いかがでしょうか?

説明だけでも構いません。お気軽にお問合せください。